バッチフラワーレスキューレメディ

いざという時に、レスキューレメディを持ち歩こう!

こんにちは、

英国バッチ財団登録プラクティショナーAkikoです。

バッチフラワーレメディは、英国の医師、エドワードバッチ博士が開発した癒しのシステム。

その中で世界的に有名なのがレスキューレメディ。

英国のダイアナ妃、キャサリン妃も結婚式の前には飲んだそうです。

バッチ博士が作った38種類のレメディの中から下記の5種類がブレンドされています。

・インパチェンス:焦る気持ち

・ロックローズ:恐怖、パニック状態

・クレマチス:意識が薄れる状態

・チェリープラム:自分をコントロールできない状態

・スターオブベツレヘム:ショック、トラウマ

オーストラリアに住んでいた時、よく薬局で見かけるほどポピュラーでした。

イギリスでは救急車にレスキューが置いてあるそうです。

日本ではコスメキッチン、LOFT、東急ハンズやアロマ系のお店で目にします。

スプレータイプやキャンディは使いやすいですよ。

私はいつでも使えるように、レスキューをポーチに入れて持ち歩いています。もちろん旅行に行くときも!

人前で話す前や、ちょっとイラっとしちゃった時に飲むことがあります。

そして事故や怪我のショック、震災が起こった時、試験や面接の前、失神状態など平常心を保てない時に。

私だけではなく、周りの人がいつでも使えるように持ち歩きます。

姪が小さい時、急に大声で泣き出したので、とっさにレスキューのスプレーを姪の口に。

するとピタッと泣き止んだ経験が何度かあります!

一家に1本レスキューレメディ! ぜひ防災用具にも入れて欲しいです!

最後までお読み頂きありがとうございます。


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